姫路の児童発達支援・放課後等デイサービス ”一人ひとりが主人公になるために”

 

フラープ療育の特徴

2017/11/13
 
(1)<個人の発達段階に合わせた課題学習>

お子様一人ひとりに合った個別学習を楽しく学びます。
スタッフが個別にかかわることで、信頼できる人を増やし、成功経験を重ねます。
臨床心理士、保育士による個別療育または集団療育を行いお子様の成長を促します。

 

(2)<基本的生活習慣の自立>

乳幼児期に配慮が必要なお子さまの個性を大切にしながら、生活に必要な生活習慣を身に着けます。
(食事の仕方・トイレットトレーニング・着脱の仕方など)

 

(3)<乳幼児から18歳まで自立を目指した一貫療育>

「将来自分らしく自立できるために今できることは・・・」子どもたちが社会の一員として
生きていくために必要なことをご家族と一緒に考え、お子さまやご家族に寄り添っていきます。

(4)<小集団療育>

SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)を用いて、
社会に参加していくために必要な力を身につけるために練習しています。
あそびやゲーム、スポーツ、調理や制作・作業等の実際の場面での仲間関係を通して
「自分をコントロールする力」「相手の立場でものを考えたり共感する力」が身につきます。